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        <title>ボクナリ＊おもちゃブログ</title>
        <link>http://www.boku-nari.com/blog/</link>
        <description>子どもとの大切なコミュニケーションツールのひとつ「おもちゃ」と「あそび」に関するhiroパパ（おもちゃコンサルタント）の話。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 24 Sep 2008 23:50:30 +0900</lastBuildDate>
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            <title>念願の「東京おもちゃ美術館」訪問</title>
            <description><![CDATA[念願かなって（大げさですが）、<a href="http://www.goodtoy.org/ttm/">東京おもちゃ美術館</a>に行くことができました。
仕事の訪問だったので、滞在時間は1時間ほどでしたが、楽しく過ごせました。

「<a href="http://www.goodtoy.org/ttm/service.html">おもちゃのもり</a>」という部屋では、いつのまにか知らない子どもたちとの遊びに夢中になっていました。
自分の子以外の子どもと遊んでいる人はいなかったので、
スタッフでもないのにはしゃいでいるオヤジの姿は、端から見たらヘンだったかも。
でも、部屋（おもちゃのもり）を出るときには、その子どもたちが出口までついてきて見送ってくれました。
遊び足りなかったのかな？私も名残惜しかったです。

触りたいおもちゃ、話を聞きたいおもちゃがたくさんあって、
やっぱりもっと時間をかけて遊びに行きたいと思いました。

想像していた以上に面白かったです。

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/09/post-62.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 23:50:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>念願の「東京おもちゃ美術館」訪問</title>
            <description><![CDATA[念願かなって（大げさですが）、<a href="http://www.goodtoy.org/ttm/">東京おもちゃ美術館</a>に行くことができました。
仕事の訪問だったので、滞在時間は1時間ほどでしたが、楽しく過ごせました。

「<a href="http://www.goodtoy.org/ttm/service.html">おもちゃのもり</a>」という部屋では、いつのまにか知らない子どもたちとの遊びに夢中になっていました。
自分の子以外の子どもと遊んでいる人はいなかったので、
スタッフでもないのにはしゃいでいるオヤジの姿は、端から見たらヘンだったかも。
でも、部屋（おもちゃのもり）を出るときには、その子どもたちが出口までついてきて見送ってくれました。
遊び足りなかったのかな？私も名残惜しかったです。

触りたいおもちゃ、話を聞きたいおもちゃがたくさんあって、
やっぱりもっと時間をかけて遊びに行きたいと思いました。

想像していた以上に面白かったです。

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/09/post-63.html</link>
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            <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 23:50:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1から10まで楽しんでみることはできないか</title>
            <description>たとえば、おもちゃであそぶとき。

好きなおもちゃを棚やおもちゃ箱から取り出して、思う存分遊んだら元の場所に片づける。

この一連の過程の中で、楽しい時間は遊んでいるとき。どのおもちゃで遊ぼうかと選んでいるときも楽しいと感じているかもしれません。

でも、片づけはどうでしょう？
一般的には面倒だと思うことが多いのではないでしょうか。

ついさっき、ふと思ったのです。
片づけがつまらない面倒なことだと、誰が決めたのかなぁ…と。

もしかしたら、もともと子どもはお片づけも楽しめるのかもしれません。
秩序あることにこだわりを持つ時期もあるくらいだから、
つまらない面倒なことにしているのは、大人なのかもしれません。

遊んだおもちゃを元の場所にきちんと戻すところまで含めてあそびであるとしたら、
「ちゃんと片づけなさい！」なんて声を張り上げる必要はなくなるかもしれませんね。

そのためには、大人がそうして実践すべき。

食事のあとの片づけも、洗濯ものをたたむのも、ちらかったお部屋のお掃除も、
きれいにすることって楽しいなぁと表現しながら行うと、毎日がより面白くなりそうです。

</description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/09/110.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 13:42:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PLAY![プレイ]って、どうですか？</title>
            <description><![CDATA[知育型絵本ライブラリーフードコート「PLAY!」という施設が神戸に誕生したそうです。
ホームページを見る限り、すごく楽しそう。
施設の写真を見ているだけでワクワクしてきます。

珍しい業態なので興味津々なのですが、
勢いで行くにはちょっと遠いので、
行ったことのある方がいらっしゃいましたら、ぜひ感想をコメントいただきたいです。

よろしくお願いします。


<a href="http://www.klf-play.com/">「PLAY!」　http://www.klf-play.com/</a>


]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/08/play.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/08/play.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">絵本</category>
            
            <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 16:49:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ロンディが消えた？</title>
            <description>我が家のロンディがどんどん減っています。
ケースの中には元の半分くらいしかありません。

hiroがどこかにかくして遊んでいるのは分かっているのですが、どこにあるのかさっぱり分かりません。
「教えて」と聞くと、クローゼットまで案内してくれますが見つかりません。

いったいどこに消えてしまったのでしょう。

</description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/07/post-61.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/07/post-61.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロンディ</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 00:17:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビブ：niva/party set</title>
            <description><![CDATA[おもちゃではありませんが、かわいすぎるモノを見つけたので紹介します。

ビブです。いわゆる『よだれかけ』です。
そのかわいさは下の写真のとおり。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.659999296&type=10&subid=">
<img alt="icon" border="0"  src="http://img2.allabout.co.jp/stylestore/product/m/MB017-00-5000-A229_main.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.659999296&type=10&subid=">

1点1点手作業で丁寧につくられているあたたかい商品。
しかも、<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.10000004&type=3&subid=0" >All&nbsp;About&nbsp;スタイルストア</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.10000004&type=3&subid=0" >でしか買えないというところが、“限定”に弱い方には魅力でしょう。

最初に『ビブ』と紹介しましたが、実はそれだけではない秘密があります。
紹介しきれないので、詳しくは紹介ページをご覧ください。
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.659999296&type=10&subid=">niva/party set
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.659999296&type=10&subid=">

hiroが女の子だったら…かなりテンション上がります。
（といってももう4歳ですし、PWSで唾液の少ないhiroはよだれを垂らすことすらありませんでしたが）

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/06/nivaparty-set.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/06/nivaparty-set.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おもちゃ以外</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼント</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 23:52:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マグネット社　マグネットセット</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/IMG_6150.jpg"><img alt="IMG_6150.jpg" src="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/IMG_6150-thumb-480x288.jpg" width="480" height="288" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

久しぶりに、わが家におもちゃが増えました。
マグネットのおもちゃです。
4歳を間近に控えたhiroの遊びを見ていると、お絵かきでもなぐりがきからカタチを描くようになったり、積み木でお家をつくったりするようになっていました。
持っているおもちゃや身の回りにあるもを使って、さまざまなカタチづくり遊びをしている姿を見ていて、久しぶりにhiroの何かを買って上げたくなりました。

アレコレ考えた末に決めたのが「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038cf4bb.97c67fe3.03de0b8f.9ef2bab0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fquartett%2f676271%2f676327%2f685144%2f%23689183&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fquartett%2fi%2f689183%2f" target="_blank">マグネット社のマグネットセット</a>」です。

2センチの基尺で統一されているところが気に入りました。

喜んでくれたhiroは、さっそくお家やお花、バスや電車などをつくって遊んでいます。
自分で遊んでいるおもちゃを人に触らせなかったhiroも、私に「やって」と要求してきたのには少し驚きました。

新しいおもちゃはいつも新しい発見を与えてくれます。
奮発してよかったです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038cf4bb.97c67fe3.03de0b8f.9ef2bab0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fquartett%2f676271%2f676327%2f685144%2f%23689183&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fquartett%2fi%2f689183%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fquartett%2fimg128%2fimg10021924918.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fquartett%2fimg64%2fimg10021924918.jpeg" border="0"></a>


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038cf4bb.97c67fe3.03de0b8f.9ef2bab0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fquartett%2f676271%2f676327%2f685144%2f%23689183&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fquartett%2fi%2f689183%2f" target="_blank">マグネット社　マグネットセット（小）</a>]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/06/post-59.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家のおもちゃ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マグネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木のおもちゃ</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 19:03:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>4歳児とガラガラ</title>
            <description>ベビーの定番おもちゃのひとつ、ガラガラ。

しばらくおもちゃ箱の底の方に眠っていたこのおもちゃを、
まもなく4歳になろうというhiroが引っ張り出して遊んでいます。

遊び方は赤ちゃんの頃とはちょっとだけ違います。


最近のガラガラは、たとえば、調味料になります。
ままごとセットでつくった料理の上に、ガラガラを振って（調味料をかける）食べさせてくれます。

また、あるときには、たとえば、マッサージのオイルになります。
親の足にガラガラを振って（オイルをかける）、やさしくマッサージしてくれます。

また、あるときには、たとえば、シャンプーになります。
ガラガラを手のひらに振って（シャンプーを手にとる）、シャンプーをします。
自分の頭に直接ガラガラを振り（シャンプーをかける）、髪の毛をクシャクシャとすることもあります。


もうすぐ4歳になるhiroは、こんなにたくさんガラガラの使い方を見つけました。
</description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/06/4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:00:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キッズルームでのひとこま</title>
            <description>イマドキ、大型のショッピングセンターにはキッズルームがある。
私も、家族で買い物に出掛けたときにはよく利用する。

先日も、ママが買い物をしている間に、私とhiroでキッズルームに行き、数組の親子にまじって遊んでいた。

hiroに絵本を読んでいると、お姉ちゃんと弟と思われる2人がチラチラとこちらを見ていた。
乏しい表情で、互いにお話しをすることもなく、退屈そうにブロックをもてあそんでいる姿が気になったけれど、
傍らにお父さんがいた（昼寝をしていた）ので声も掛けずにhiroに絵本を読んでいた。

15分か20分くらいそんな状況が続いたあと、その子たちが突然生き生きとしはじめた。

お父さんが目を覚まし、子どもたちにカードを見せている。
英語の絵カードだ。

apple、umbrella……

絵を見ながら、見事な発音で元気よく単語を言っている。
生気のなかった瞳も、らんらんと輝いている。

こういう世界もあるんだなぁと思いながら、ニコニコ顔で新しい絵本を持ってくるhiroを見てかわいいなぁと思った。
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            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/06/post-58.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 15:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ロンディの遊び方　その１</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/IMG_6007.JPG"><img alt="IMG_6007.JPG" src="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/IMG_6007-thumb-480x360.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

いたって普通の遊び方に見えると思います。
実際、そうです。
でも、2つのピースをはめることのできなかったhiroにとっては、まったく新しい遊び方なのです。

箱に出し入れしたり、クローゼットやカーペットの下に隠したり、並べたり、バラバラにしたり…いろんな遊び方をしてきたけれど、4歳を1カ月後に控え、ようやく普通の遊び方ができました。
おもちゃに表示されている対象年齢は、目安としては役立ちますが、やっぱりその子なりの時期があって、そのときどきの遊び方があるものです。おもちゃの遊び方を見ていると、成長がよく分かりますね。

耳が2つのときは「うさぎ」、3つになったら「お花」。
かわいいなぁ。

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/05/post-56.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家のおもちゃ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロンディ</category>
            
            <pubDate>Thu, 22 May 2008 00:27:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>絵本：たいせつなこと</title>
            <description><![CDATA[タイトルが気になる絵本。

有名なようだけど、最近まで知らなかった。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bokunari-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4577022885&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

レビューを読んだら、さらに気になった。]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/05/post-57.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/05/post-57.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 01:41:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お絵かきできる子ども用の傘</title>
            <description><![CDATA[入園・入学の季節ですね。
hiroも去年と同じ園ではありますが、完全母子通園に週2日の単独通園が加わって、新しい生活がはじまりました。

桜もピークを少し過ぎたところで、恒例の雨。
降りすぎて大変な地域もあるようですが、これからはひと雨ごとに暖かくなっていくことでしょう。

子どもの新生活には、ピカピカの持ち物で華を添えてあげたいものです。
お兄ちゃんお姉ちゃんのおさがりを使うことも個人的には好きですし、何からなにまで新品を調達するのは正直なところ家計的にも厳しかったりします（我が家では…）。
それでも、いいえ、それだからこそ、一点豪華主義！　ここぞというところには徹底的にこだわりたいと思うわけです。

たとえば、傘。
「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.10000105&type=3&subid=0" >All&nbsp;About&nbsp;スタイルストア</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.10000105&type=3&subid=0" >」で、面白い傘を見つけました。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.573624141&type=10&subid=">
<img alt="icon" border="0"  src="http://img2.allabout.co.jp/stylestore/product/m/MB011-50-5000-A186_main.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.573624141&type=10&subid=">

「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=BTm8jCadKT0&offerid=114631.573624141&type=10&subid=">お絵かきできる子ども用の傘</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=BTm8jCadKT0&bids=114631.573624141&type=10&subid=">」です。
付属の耐水性のペンを使って自由にお絵かき。これだけでもう、世界に一本だけの特別なアイテムのできあがりです。
大好きなママやパパ、あるいは子どもが自分で絵を描いたモノ。それはそれは大切に使うことでしょう。使い捨て同然のビニール傘では得られない感覚です。

お気に入りの長靴が履きたくて、雨が降るのを心待ちにする。そんな気持ちは大人になったら忘れてしまうのかも知れません。
でも、きっと誰にでもそんな頃があったはず。
この傘を開いてウキウキ気分で雨の中を歩く子どもの姿を見ていると、小さな頃の自分をちょっとだけ思い出して温かい気持ちになれるかも知れませんね。


<dl>
<dt>プレゼントにも活躍。ちょっと気の利いたモノが見つかるかも。</dt>
<dd>
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</dd>
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</dd>
</dl>

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/04/post-55.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 01:24:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>裸足で過ごすこと</title>
            <description><![CDATA[裸足で過ごすと体にいいような話は、いろんなところで耳にしますが、hiroはちょっと恐いくらい手足が冷えるので、冬の間は靴下をはかせていました。4月を前に、ずいぶん温かくなってきたので室内にいるときは裸足でもいいかなぁと思っています。

「<a href="http://hug.kids-station.com/">はぐステ</a>」というサイトに「<a href="http://hug.kids-station.com/yomimono/sodachi/071212.html">はだしのススメ</a>」というコラムがありました。土踏まずのことや靴選びのことなどが書かれている中で、足を使った遊びが紹介されていました。タオルやボールを使った簡単な遊びで、ウチでも試してみたくなりました。hiroの小さなあんよで何ができるか、指はどれくらい動くのか、今まで見ていなかったところなので楽しみでもあります。

ハイハイをするとき、一般的には足の親指をけって進むといいます（自分でも、四つん這いになって進んでみると自然にそうなります）。でも、hiroは指を使っていません。足の甲を下に向けて、手と膝だけで進んでいます。

課題の歩行に関しても足の動きは何らかの関係があるような気もするので、今まで気にしていなかった足のことをちょっと注意してみてみようかなぁと思いました。


育児を応援する子育てポータルサイト「<a href="http://hug.kids-station.com/">はぐステ</a>」はこちら
<img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabaaeahgkag%5e%7b-)gaaaaaaaadchhc" width="150px" height="150px">

抽選で10万円分の旅行券やdysonの掃除機、商品券などの豪華景品が当たる「Woldwide Kids応援プレゼントキャンペーン」を開催中だそうです。
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            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/03/post-54.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 22:38:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>てのひら絵本は想像以上に楽しめる</title>
            <description><![CDATA[前回、てのひら絵本（おてて絵本）のことを書きましたが、
hiroと実際に遊んでみて、思った以上に遊べることが分かりました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/tenohiraehon.jpg"><img alt="tenohiraehon.jpg" src="http://www.boku-nari.com/blog/imagesphoto/tenohiraehon-thumb-480x360.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

実は、この遊びについて私はそれほど期待していませんでした。
それは、この遊びがどうのこうのではなく、hiroにはまだ難しいと思っていたからです。
hiroはまだ言葉が未発達なので、お話しなんて出来るのかな？そもそもこの遊びが通じるかな？と、半信半疑でスタートしました。

「てのひらえほん、はじまりはじまりぃ〜」

私の合図にhiroは拍手で応えてくれました。

そして私の真似をしててのひらを開いてくれました。

「なにがいる？」

私が聞くと、「ぞうさん」と答えるhiro。

この時点で、私にとっては大きな驚きがありました。

何もないてのひらにゾウを見ているのです。というよりも、私の問いかけにちゃんと答えてくれたことに驚きました。

この後も、「ぞうさんはなにしてるの？」「だれといるの？」「それで？」「ごはんたべてるのかぁ」「うんうん」……………。

なかなかいい調子です。

物語の終わりはhiroが決めました。

合図は「おしまい」です。

面白かったのは、何作かお話しをつくったのですが、「おしまい」のタイミングがバラバラだったこと。hiroの中でつまらなかったり、違うと思ったり、話が詰まったりしたのでしょうか？実際には何がおしまいのきっかけになったのかは分かりませんが、早いときには2回の掛け合いでおしまいになることもありました。

想像していた以上に遊べた「てのひら絵本」という遊び。
継続して遊んでみると、成長が見られそうで楽しみです。

]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/03/post-53.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/03/post-53.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:24:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>てのひら絵本</title>
            <description><![CDATA[「おてて絵本」のワークショップに行ってきた。

おてて絵本とは、てのひらを絵本に見立てて、そこに広がる物語を子どもに読んでもらうものだそう。
子どもの物語が広がっていくように、親が合いの手を入れていくことで、親子のコミュニケーションが生まれます。

道具を使わず、場所も問わず、何度でも自由に楽しめるこのあそび。
参考になりました。

子どもがつくるお話しの中に、子どもの心が見えるかも知れません。


<dl>
<dt>「おてて絵本」について</dt>
<dd><a href="http://www.ne.jp/asahi/satoshin/s/ofk.htm" target="_blank">http://www.ne.jp/asahi/satoshin/s/ofk.htm</a></dd>
</dl>


日本における木のおもちゃづくりの第一人者・寺内定夫さんが30年ほど前から全国の親子や保育の現場で実演しているのは「てのひら絵本」です。
<dl>
<dt>寺内定夫さんの「てのひら絵本」について</dt>
<dd><a href="http://www.tenohiraehon.com/updata_html/tenohira_towa.html" target="_blank">>http://www.tenohiraehon.com/updata_html/tenohira_towa.html</a></dd>
</dl>
]]></description>
            <link>http://www.boku-nari.com/blog/2008/03/post-52.html</link>
            <guid>http://www.boku-nari.com/blog/2008/03/post-52.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">hiroパパのコラム</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 22:47:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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